基礎工事に関する品質確認テスト@三重県

基礎工事に関する品質確認テストはどのように行って結果が出てくるのか。三重県の建築会社様の一例を一部公開中。

平成26年7月22日 9:30~17:00
三重県の有限会社北山建築様にて品質管理研修後、基礎工事に関する品質確認テストを実施しました。

出題50問で40問正解(80点以上)以上が合格です。不合格者は次回研修時に再テストとなります。

このようにして一流の現場監督(プロ)を育成します。

基礎工事に関する品質確認テスト@三重県

平成26年7月22日 9:30~17:00

続いて、三重県の有限会社北山建築様にて品質管理研修の中で、クレームに関するロールプレイを行いました。

クレーム事例は「基礎にひび割れがあり、施主が激怒している」事例です。

施主役は本多民治で、監督役は北山建築の監督です。

ロールプレイの内容は、採点表(採点10項目100点満点)により研修参加者(社長含む)から評価されます。

評価点80点以上が合格です。不合格者は次回研修時に再テストとなります。

品質管理研修の中で、クレームに関するロールプレイ

このようにして一流の現場監督(プロ)を育成します。