【一流の現場づくりで最も苦労した事】ガンコな職人教育と現場監督の教育

工務店・建築会社で職人を教育しようと思っても、職人教育用マニュアルなどは無く、職人を教育してくれる先生もいません。

私も年間完工300棟の会社で、職人教育を始めた時にとても苦労をしました。

その時に生まれた現場マニュアルが、現場環境整備・現場マナー・現場安全・現場品質の各マニュアルです。

職人はルールに縛られたくない、自由に生きたいので職人になった。職人はこういう人が多いので現場を良くするルールを作っても中々従ってくれません。

そんな頑固な職人の気質を動かし、職人をやる気にさせる方法があります。今回の第1回から第12回の動画の中にも、職人をやる気にさせる方法がいくつも入っています。

職人がやる気になり「一流の現場」を作ってくれると、施主は満足して紹介してくれ、現場の近隣住民から選ばれ、取引先の社員や職人が家を建ててくれ、紹介もしてくれ、会社はどんどん発展していきます。

↓これから家を建てるあなたへ。欠陥住宅を掴まされない方法を各動画で学べるサイトです。
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